アクティビティ

セブ島のシュノーケリングおすすめ絶景スポット7選を解説

セブ島は、シュノーケリングの楽園として知られ、豊かな海と美しい珊瑚礁が目の前に広がります。

セブ島は、年間を通じて温暖な気候が続きシュノーケリングに最適な環境です。

日本人の旅行者に人気の理由は、その自然環境の美しさと、ツアーの多様性にあります。さまざまなスキルレベルのシュノーケリングが楽しめる多くのスポットがあるためです。

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セブ島でのシュノーケリングの魅力

セブ島はフィリピンの中心に位置しており、自然豊かな環境が魅力の島です。

これは、その地理的位置と独特な地形に由来します。具体的には、セブ島は赤道近くにあり、年間を通じて温暖な気候を享受できます。

さらに、山がちな地形と緑豊かな自然が広がり、美しいビーチと澄んだ海が点在しています。このような特徴から、シュノーケリングを始めとするさまざまなアクティビティを楽しむことができます。

セブ島でのシュノーケリングのおすすめの時期

乾季がおすすめ

セブ島でのシュノーケリングは年間を通じて楽しむことが可能ですが、最もおすすめの時期は乾季の「12月から5月」です。

この期間は、海の透明度が高く、視界が良いため、海底の珊瑚礁や多種多様な魚たちをより鮮明に観察することが可能です。

特に、「2月から4月」は海のコンディションが最も安定し、さらにセブ島の観光シーズン外であるため、混雑を避けてゆっくりとシュノーケリングを楽しむことができます。

セブ島のおすすめシュノーケリングスポット7選

セブ島には、初心者から上級者までが楽しめるシュノーケリングスポットが多数存在します。

アイランドホッピング」と呼ばれるセブ島近海の離島を訪れるツアーでは、シュノーケリングを含むアクティビティを行っているので参加してみるのもおすすめです。

マクタン島

マクタン島は、セブ島の隣の位置にあり、シュノーケリングスポットとして人気があります。

水深が浅く透明度が高いため、初心者でも安心して楽しむことができます。

また、マクタン島周辺には多種多様な魚や美しい珊瑚が生息しており、その美しさに心を奪われることでしょう。さらに、島にはシュノーケリングの後にくつろげるリゾート施設も充実しています。

オランゴ島サンビセンテ

オランゴ島サンビセンテは、自然豊かなサンゴ礁やたくさんの熱帯魚が魅力のシュノーケリングスポットです。

その最大の見どころは、大きなサンゴ礁とその周辺に生息する数百種類の魚たちです。また、保護区域内であるため、自然環境が非常に良好で、さまざまな生き物との出会いが期待できます。

ナルスアン島

ナルスアン島は、絶景のビーチとクリアな海が広がるシュノーケリングスポットです。

ここは、サンゴ礁の状態が良好で、様々な種類の魚が見られます。日本人に人気のスポットです。

ヒルトゥガン島

ヒルトゥガン島は、珊瑚の壁が広がるダイナミックなシュノーケリングスポットです。

島の周りには透明度の高い海水が広がり、潜ると壁のように立ちはだかる珊瑚の景色が広がります。これらの珊瑚は色とりどりで、そのビジュアルは圧巻です。

オスロブ

オスロブは、フィリピンで最も有名なジンベイザメのシュノーケリングスポットとして知られています。

海面からそう深くないところにジンベイザメザメが訪れ、シュノーケリングしながらこれらの巨大な生物を間近で観察することが可能です。

スミロン島

スミロン島は美しい珊瑚礁と透明度の高い海水が広がるシュノーケリングスポットです。

その豊富なサンゴ礁の広がりは特筆すべきポイントで、多くの種類の魚を見つけることができます。

また、スミロン島は海洋保護区域に指定されており、未開の自然環境を楽しむことができます。

モアルボアル

モアルボアルは、その美しい珊瑚礁と海底の地形で知られています。特にモアルボアルのシュノーケリングでは「イワシ玉」は見逃せません。

数百万匹のイワシが群れをなして泳ぐ姿は、圧巻の一言です。

さらに、モアルボアルはウミガメの生息地でもあり、ウミガメと出会うことができます。

そのほかのモアルボアルツアーを探したい方は「セブ島モアルボアルツアー&ウミガメツアー」をチェックしてみてください。

セブ島のシュノーケリングでは何が見れる?

セブ島でシュノーケリングをする際に見ることができる代表的な生き物。

  • ジンベイザメ
  • ウミガメ
  • イルカ
  • イワシ
  • マンタ
  • サンゴ礁
  • クマノミ
  • ナポレオンフィッシュ
  • タツノオトシゴ
  • ギンガメアジ
  • アケボノチョウチョウウオ
  • カエルアンコウ

ジンベイザメ

ジンベイザメは、世界最大の魚として知られており、その体長は最大で約12メートルにも達します。

ジンベイザメは、非常に大きな口を開けて海水を大量に吸い込み、プランクトンやクリルなどの微生物を食べています。

その優雅な泳ぎと巨大な体格は、シュノーケリングやダイビングの際に一度は見てみたい魅力的な生き物です。セブ島のオスロブでは、ジンベイザメと一緒に泳ぐことができるツアーがあります。

ウミガメ

ウミガメは海洋生物の中でも特に人気があり、その穏やかな性格と美しい甲羅に魅了される人は多いです。

セブ島周辺では、モアルボアルなどでウミガメを見ることが可能です。ウミガメは海草を主食としており、しっかりとした保護色の甲羅で身を守りながら、海中を静かに泳ぎます。

イルカ

イルカは知能が高く、社会性のある生き物です。セブ島周辺では、時折イルカの群れが海面を跳ねる姿を見ることができます。

イルカは一緒に泳ぐことでコミュニケーションをとり、魚を追い詰めて食べるといった行動をとることが知られています。イルカと出会うと、その活発さと親しみやすさに心が暖かくなります。

イワシ

イワシは一見小さな魚ですが、その力は群れとなることで現れます。セブ島のモアルボアルでは「サーディンラン」と呼ばれる現象が見られ、何百万匹ものイワシが一斉に泳ぐ姿は壮観です。

イワシの銀色の体が太陽の光を反射し、まるで生きた銀の波が海中を駆け抜けるような美しい光景を作り出します。

マンタ

マンタは大きな体と美しい形状から”海の大天使”とも呼ばれています。

マンタはプランクトンを主食とし、大きく開いた口で食事をします。その大きな胸びれを使って優雅に海中を飛ぶように泳ぐ姿は、まさに絵画のような美しさです。

セブ島周辺ではマンタを見るチャンスがあり、その大迫力な姿を目の当たりにすることはシュノーケリングの大きな醍醐味と言えるでしょう。

サンゴ礁

サンゴ礁は海洋生物の多様性を支える重要な生態系であり、色とりどりのサンゴが作り出す景観は、まるで水中の森林のようです。

セブ島周辺の海域には多くのサンゴ礁が広がっており、それぞれのサンゴ礁は数多くの魚や無脊椎動物が生息する場所となっています。

サンゴ礁は非常にデリケートな生態系であり、その保全が重要となっています。シュノーケリングの際は、サンゴに触れないなどのマナーを守ることが求められます。

セブ島でシュノーケリングツアーに参加してみよう

セブ島のシュノーケリング体験は大きく分けて三つの方法があります。

ひとつは旅行会社やツアー会社を通じて参加する方法、もうひとつは現地のダイビングショップやホテルを通じて参加する方法、そして最後に自力でシュノーケリングを行う方法です。

旅行会社やツアー会社に参加する

これは日本から旅行計画を立てる際に、シュノーケリングツアーを含むパッケージツアーを選ぶ方法です。

多くの旅行会社がセブ島のシュノーケリングツアーを含む旅行プランを提供しています。利点は、事前に全てのスケジュールを計画でき、通訳や送迎などのサービスがついていることです。

現地のオプショナルツアーに参加する

セブ島に到着した後、現地でシュノーケリングのオプショナルツアーに申し込むことも可能です。

これにより柔軟にスケジュールを組むことができます。ただし、英語が通じるか、または日本語対応のスタッフがいるかを確認することが大切です。

日本語対応でおすすめのオプショナルツアーは以下の2つです。

自力でシュノーケリングを行う

自分のタイミングでシュノーケリングを楽しむには、自力で行うのも一つの方法です。セブ島にはビーチから直接シュノーケリングを楽しむことができる場所もあります。

ただし、こちらの方法を選ぶ際は、シュノーケリングの道具を自分で用意する必要があります。また、海の状態や海流、安全対策を自分自身で把握する必要があるので、初めての人には少々難しいかもしれません。

自分が一番楽しめる方法を選択しよう

どの方法を選ぶかは、個々の旅行スタイルや予定によります。

事前にしっかり計画したい人は旅行会社を通じた方法、現地で自由に計画したい人は現地のオプショナルツアーに参加方法、自由なタイミングでシュノーケリングを楽しみたい人は自力で行う方法がおすすめです。

セブ島でシュノーケリングを楽しむためのテクニック

シュノーケルについて

シュノーケリングを始める前には、適切な準備が不可欠です。

シュノーケルとマスクの選び方は、フィット感は最も大切な要素です。水の侵入を防ぐためには、顔にしっかりフィットするマスクを選ぶ必要があります。

また、シュノーケルは長時間の使用を考慮して、自分の口の形に合ったものを選ぶと良いでしょう。

フィンの選び方のコツ

フィンの選び方は、履き心地の良さとフィット感が重要です。フィンは自分の足に合わせて選ぶだけでなく、泳ぎやすさを考慮して、長さや硬さもチェックすることがおすすめです。

シュノーケリングの浮き方テクニック

シュノーケリングの基本テクニックとして、まず浮き方について解説します。息を吸うことで体が浮かぶ感覚を得られますので、浅い場所での練習をおすすめします。

そして、リラックスして水面に顔をつけることで、水中の美しい景色を堪能することができます。

効率的な泳ぎ方のコツ

泳ぎ方においては、大きな動きよりもスムーズなフィンキックを心掛けると、効率的に泳ぐことができます。

また、手は身体の前でまとめることで、泳ぐ際の抵抗を減少させることが可能です。これにより、疲れにくくなり、より長く水中を楽しむことができます。

セブ島のシュノーケリング装備

シュノーケリングを楽しむためには、適切な装備が必要です。

具体的な装備としては、

  • シュノーケル
  • マスク
  • フィン
  • ライフジャケット

が基本となります。

また、シュノーケリング開始前にはストレッチをするなど、体を慣らしておくと良いでしょう。これらを守ることで、シュノーケリングはより楽しく、より安全なものになります。

セブ島のシュノーケリングでの持ち物

セブ島でシュノーケリングを楽しむためには、以下の持ち物を準備しておくと便利です。

  • ラッシュガード
  • 水着
  • 飲み物
  • 日焼け止め
  • タオル
  • 羽織れるもの
  • 防水カメラ
  • 防水バッグ

ラッシュガード

ラッシュガードは水着の上に着ることが多く、セブ島の強い紫外線対策や水中で何かにぶつかったときに肌を守ります。

また、冷たい水から体を保護し、クラゲなどによる刺激から肌を守ることもできます。素材は速乾性があり、ストレッチ性に富んでいるため、水中での動きを妨げません。

水着

シュノーケリングには快適な水着が必要です。男性はショートパンツ型、女性はワンピース型やビキニ型など、動きやすさと快適さを兼ね備えたものを選びましょう。

飲み物

水泳やシュノーケリングは予想以上に体力を消耗します。そのため、脱水症状を避けるためには、こまめに水分補給をすることが重要です。

特に、暑い環境下では汗をたくさんかくので、スポーツドリンクなどの電解質入りの飲み物がおすすめです。

日焼け止め

セブ島の日焼けは強烈です。

シュノーケリングをするときは、普通の日焼け止めではなく、水に強いウォータープルーフのものを使用することが重要です。

また、環境に優しい日焼け止めを選ぶと、海水魚への影響を減らすことができます。

タオル

タオルは、シュノーケリングから上がった後、体を拭いたり、寒さから保護したりするために必要です。

羽織れるもの

海上は風が強いことが多く、またシュノーケリング後は冷えることがあります。そのため、パーカーや風を通さない上着を用意しておくと安心です。

防水カメラ

シュノーケリングでは美しい海底の風景や生物を撮影したいと思うことでしょう。そのためには、防水カメラが必要です。

一部の防水カメラには水中モードがあり、水中の色彩を補正する機能もあるので、これを利用すると良い写真が撮影できます。

防水バッグ

スマートフォンや貴重品を海から保護するために、防水バッグは必須アイテムです。サイズは必要なものをすべて収納できるものを選びましょう。

また、しっかりとした防水性能のあるものを選ぶことが重要です。

セブ島シュノーケリングの注意点

シュノーケリングは比較的簡単に楽しめるアクティビティですが、安全に行うためにはいくつかの注意点があります。

  • 身体の調子をよく確認してから水中に入ること
  • 常に周囲の状況に注意を払う
  • サンゴ礁や生物を触らない

身体の調子をよく確認してから水中に入ることが重要です。次に、シュノーケリングは基本的には海水面で行いますが、海の中は予測不能な要素が多いため、常に周囲の状況に注意を払いましょう。

また、サンゴ礁や生物を触らない、ゴミを捨てないなど、マリンエコエチケットを守りましょう。海にはデリケートがおり、わずかな人間の行為が大きな影響を及ぼすことがあります。

また、シュノーケリング中は紫外線対策も忘れないようにしましょう。日焼け止めを塗る、ラッシュガードを着るなど、自分自身を守ることも重要です。

セブ島でシュノーケリングツアーを予約するには?

セブ島でシュノーケリングツアーを予約する流れは以下のようになります。

ツアー選択

最初にどのシュノーケリングツアーに参加したいかを決めます。

行きたいシュノーケリングポイント、ツアーの内容(ランチや移動手段など)によって選択します。また、体験者のレビューや評価をチェックするようにしましょう。

予約

ウェブサイトから予約をします。

予約時には参加日、参加人数、連絡先などを伝える必要があります。また、一部のツアーでは事前の支払いが求められることもあります。

確認

予約後、ツアー会社から予約確認の連絡やメールが来ます。ここで集合場所や時間、持ち物などの詳細を確認します。

参加

当日は予定通りに集合場所に向かい、ツアーに参加します。シュノーケリングのマナーを守り、安全に楽しく海を満喫します。

予約の注意点

注意点としては、特にピークシーズンや連休などは早めに予約をすることがおすすめです。

また、健康状態を伝える、キャンセルポリシーを確認するなど、細部に注意を払うことも大切です。

セブ島でシュノーケリングとあわせて遊びたいマリンスポーツ

  • パラセーリング
  • ジェットスキー
  • バナナボート
  • シーウォーク
  • ダイビング

パラセーリング

パラセーリングはスピードボートによって引かれ、パラシュートで空中に浮かびながらセブ島の美しい海を鳥瞰することができます。その絶景と高度から感じるスリルが、このマリンスポーツの魅力です。

シュノーケリングで水中を楽しんだら、ぜひセブの空もお楽しみください。

ジェットスキー

ジェットスキー

スピード感を楽しみながら海上を駆け巡るセブ島のジェットスキーは、アドレナリンを感じるための最適なアクティビティです。ハンドリングのテクニックを磨く楽しさや、水しぶきをあげながら走る爽快感が魅力的です。

シュノーケリングとあわせて遊びたいマリンスポーツです。

バナナボート

セブ島のバナナボートは、数人で乗り込んで楽しむことができるグループ向けのマリンスポーツです。

船に引っ張られながら揺れるバナナボートの上でバランスを取ることは、友人で一緒に楽しめ、笑いが絶えないアクティビティとなります。

シーウォーク

シーウォーカー

セブ島のシーウォークは特殊なヘルメットを着用し、海底を歩くことができるアクティビティです。

ダイビングのライセンスが不要で、泳げない人でも海中で魚を間近で見ることができます。海底を歩く独特の感覚や、目の前を泳ぐ魚たちとの出会いが魅力です。

ダイビング

ダイビング

セブ島は世界的にも有名なダイビングスポットであり、多彩な魚や珊瑚礁が鑑賞できます。シュノーケリングでは見ることのできない深さの生き物を間近で観察でき、その圧倒的な美しさに魅了されるでしょう。

また、ダイビングでは潜水スキルを身につける過程も楽しみの一つです。

まとめ

セブ島はたくさんのシュノーケリングスポットがあります。

  • オスロブ:ジンベイザメ
  • スミロン島:ジンベイザメ
  • モアルボアル:ウミガメ、イワシ
  • ナルスアン島:カクレクマノミ

それぞれで見れる生き物が違うため、見たい生き物に応じてシュノーケリングポイントを選択しましょう。

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セブイクマガジン編集部
セブ島在住歴3年のディレクターとフィリピン在住歴20年以上のセブ島を知り尽くした日本人が執筆及び監修をしています。インストラクター資格を保有。
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