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パングラオ島観光の魅力と楽しみ方、ベストシーズンについて一気に紹介!

パングラオ島はボホール島に隣接する島ですが、日本人にはまだまだあまり知られていません。しかし、知る人ぞ知る、ダイビングやシュノーケリングの世界有数スポットが点在する場所なのです。

もちろん、まるで絵にかいたような美しい白砂ビーチが複数ある島でもあり、リゾートでリラックスしたり観光したりするにもピッタリな島です。

そんなパングラオ島の楽しみ方と行き方、見どころ、ベストシーズンについて、一気にまとめてみました。

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パングラオ島の概要

パングラオ島とは

パングラオ島はボホール島の南西に位置する比較的小さな島です。白砂のビーチと遠浅の海が広がり、人気上昇中のリゾート地となっています。

ボホール島とは橋でつながっており、ボホール島の見どころへのアクセスにも便利です。

2018年に開業した国際空港があり、マニラなどから国内便が就航しています。

人気の宿泊地

通常、ボホール島への観光パッケージツアーを日本から予約する場合、実際の宿泊地はパングラオ島のホテルであることが多いです。

面積は小さいですが、アロナビーチなど、メインのリゾート観光スポットが多く、たくさんのリゾートホテルやレストランがビーチ沿いに建ち並んでいます。

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ツアーも盛りだくさん

ダイブショップや旅行代理店も多く、アイランドホッピングなどの各種ツアーはほとんどがパングラオ島を発着地点としています。

パングラオ島周辺のシュノーケリングやダイビングも有名ですが、近郊にはバリカサグ島があり、世界トップクラス級のダイビングスポットとなっているのです。

パングラオ島への行き方

パングラオ島への行き方は飛行機と船のどちらかになります。

飛行機でパングラオ島へ行く

日本から飛行機で行く場合、パングラオまでの直行便はないため、マニラで国内線に乗り換えます。

マニラからパングラオ空港までの所要時間は約1時間20分です。

ただし、マニラ、パングラオ間は便数が多くありません。

そのため、マニラに1泊しなくてはならない場合が多く、特に台風シーズンは余裕をもって計画を立てる必要があります。

セブからパングラオまで飛行機で行く場合、現在マクタン空港からの直行便はないので、マニラで乗り継ぎになります。

船でパングラオ島へ行く

フェリーの出発地

船でパングラオ島へ行く場合、セブ島、シキホール島、あるいはドゥマゲッティからのフェリーを利用できます。

ただし、到着するのはパングラオ島ではなく、ボホール島のタグビララン港になります。

パングラオ島はボホール島と橋でつながっているので、タグビララン港からは陸路でパングラオ島へ行くことができます。

セブ市から行くには

セブ市から行く場合、セブ港のPier1から高速フェリーに乗り約2時間でタグビララン港へ到着できます。

セブとタグビララン間は「オーシャンジェット」と「スーパーキャット」の2社が高速フェリーを運航しています。ちなみに、セブ市からのボホール島日帰りツアーも、このフェリーを使って往復します。

多くの観光客はセブ市からのフェリーでボホール島やパングラオ島へ行くと思われます。

フェリーが発着するセブ港は、リゾートホテルが立ち並ぶマクタン島ではなく、セブ島のセブ市にありますので、マクタン島に宿泊している人は余裕をもって、港まで向かいましょう。

ボホール島やパングラオ島は近年ますます人気が高まり、たくさんの観光客が訪れるようになりました。そのため、フェリーが満席になることも多く、前もって切符を手配するのがおすすめです。

なお、高速フェリーの中はエアコンがガンガンに効いていて、寒く感じるくらいです。真夏であっても長袖の羽織るものを1枚持って乗船するのがおすすめです。

ボホール島とパングラオ島間の移動

船着き場があるボホール島からパングラオ島へ移動する際は、タクシーの他にジプニーやトライシクルなどが利用できます。

タクシーは最も速くて便利ですのでおすすめです。

タグビララン港からパングラオ島へ行く場合のジプニーはダオバスターミナルから出ており、「Panglao」あるいは「Alona Beach」と書かれた車に乗ります。

所要時間は約1時間半です。

トライシクルは横にワゴンが付いたバイクタクシーのことをいいます。タグビララン港にはたくさん停まっているので、料金を交渉してから乗り込みましょう。

パングラオ島のベストシーズン

パングラオ島に行くなら、できればベストシーズンに行きたいですよね。パングラオ島は一年中温暖な気候で水温も高いため、いつでも海に入ることができます。

そうはいっても季節感がまったくないわけではなく、雨季と乾季に分かれます。

乾季

パングラオ島の乾季は11月ごろから5月くらいまでです。

雨が少なく晴れの日が多いので、マリンアクティビティや観光に便利です。乾季の前半は北半球では冬にあたるため、暖かいパングラオ島といえどもヒヤッと肌寒く感じることがあります。

それでも、日本の冬のような寒さはなく、服装は夏の格好で問題ありません。乾季も後半の3月から5月になると、フィリピンの夏となり、暑い日が続きます。

ただし、暑いといっても40度を超える猛暑となることはありません。晴天の日が多く、マリンスポーツを楽しみたい人にとってはベストシーズンになります。

この時期は海外だけでなく国内からの旅行者も増えますので、ホテルなどは早めにおさえるのがおすすめです。

アイランドホッピングやダイビングツアーに参加する予定の人も、最も混雑する時期になりますので、早めに予約するようにしましょう。

雨季

パングラオ島の雨季は6月から10月ごろまでで、この時期は雨の日が多くなります。

特に雨上がりなどは、急に涼しくなることもあります。

雨が降っても、パングラオ島のツアーは中止になることはまれですので、雨季でも観光は可能です。

ただし、雨季の後半は台風シーズンにあたり、台風の影響で飛行機が遅延したりツアーが中止になったりすることがあります。

雨季にお出かけの際は、スケジュールに余裕を持たせて計画を立てましょう。

パングラオ島のビーチ

パングラオ島で遊ぶなら、まずはビーチですよね!パングラオ島には複数のビーチがあり、それぞれに特徴が異なります。

いろいろなビーチを訪ねているうちに、きっとお気に入りの場所が見つかると思いますよ。

アロナビーチ

パングラオ島で最も有名なビーチです。島の南西部にあり、白砂のビーチが約1.5㎞に渡って広がります。

リゾートホテルやダイビングショップが多いのも、このビーチエリアになります。ビーチ沿いのメインストリートにはレストランがたくさん並んでいます。

昼間はビーチで海水浴と日光浴、あるいはアイランドホッピングやダイビングツアーに参加するのもおすすめです。アロナビーチは、夕方のサンセットが美しいことでもよく知られるビーチです。

日没後は、ビーチ沿いのレストランでライブ音楽が開催されるなど、パングラオ島のナイトライフを楽しむこともできます。

ドルジョ・ビーチ(Doljo Beach)

島の北西にあり、アロナビーチからは約15km離れています。アロナビーチからは車で約10分、タグビララン港からは約20分で到着できます。

真っ白の砂浜に沿ってヤシの木が並ぶ、南国ムードたっぷりのビーチです。海水浴のほかに、ダイビングやシュノーケリングを楽しむこともできます。

ドゥマルアン・ビーチ(Dumaluan Beach)

人混みから離れた隠れ家的なビーチです。きめ細やかな砂浜で日光浴したり、ディープブルーの海で海水浴したりできます。

穴場的スポットになりますので、訪れる人も少なく、手つかずの風景が残っています。

ホワイトビーチ

その名の通り、白い砂浜が広がるビーチです。ビーチに面したリゾートホテルが点在しており、アロナビーチよりもプライベート感が強いです。

遠浅の海ですので、小さなお子さんといっしょに海水浴を楽しむこともできます。

モモ・ビーチ(Momo Beach)

島の北西にあるビーチで、知る人ぞ知るスポットとなっています。きめの細かい白い砂浜が広がり、シュノーケリングもできます。

落ち着いた雰囲気の静かなビーチでのんびりしたい人におすすめです。

パングラオ島観光と見どころ

パングラオ島は小さな島ですが、ビーチ以外の観光スポットも点在しています。ここでは、パングラオ島の見どころを紹介しておきます。

ボホール島の観光地も知りたい方は「【プロ厳選】ボホール島観光スポット14選を完全解説!楽しみ方や行き方、ツアー、モデルコースも」を合わせてチェックしましょう。

ヒナグダナン洞窟

ビサヤ語で「梯子」を意味する「ヒナグダナン(hinagdanan)」に由来して名づけられた洞窟です。鍾乳石とラグーンに囲まれた空間は幻想的です。

第二次世界大戦中はフィリピン兵の隠れ場所として使用されていたこともあるそうです。

鍾乳石やラグーンに太陽の光が反射して美しい、遅めの午前から正午過ぎがおすすめです。

中はよく整備されており、泳ぐこともできます。ガイドがいてライフジャケットの貸し出しがあります。

ただし、洞窟そのものはそれほど大きくないため、訪問者が多いときには人数制限も行われるようです。歩きやすいように階段などが設置されていますが、湿気で滑りやすいので、履き慣れた靴で出かけましょう。

聖オーガスティン教会

パングラオ島の南西に位置するカトリック教会です。地元では「パングラオ教会」として親しまれています。

現存する教会は1925年に完成したもので、天井画が素晴らしいので、中に入ったら見上げてみてください。1851年に建てられた、石造りの5階建て鐘楼があります。

ノバ・シェル・ミュージアム

世界中から集められた貝殻コレクションを展示している博物館です。日本の仁昭和天皇の名前が付いた世界一小さい貝殻、三種類の巨大な二枚貝などが展示されています。

中には数千年前の貝殻もあるとか。ガイドによるツアーも行われていて、土産物店では真珠の見分け方を教えてもらえます。

パングラオ島でできるアクティビティ

パングラオ島では、さまざまなマリンアクティビティも体験できます。ここでは、パングラオ島でできるアクティビティについて紹介しましょう。

スキューバダイビング

パングラオ島周辺にはダイビングスポットがたくさんあります。色鮮やかなサンゴ礁とそれに群がる熱帯魚たち、そしてウミガメとの遭遇率が高いエリアでもあります。

はじめてのダイビングやライセンス取得の場所としてもおすすめです。

ダイビングスポットは異なる特徴のポイントが複数あるため、初級者から上級者まであらゆるレベルのダイバーでも楽しめるエリアです。

パングラオ島には、その美しさに見せられて住みついてしまった欧米系ダイバーたくさんいます。特にアロナビーチには、ダイブショップがたくさんあるので、のぞいてみてください。

シュノーケリング

パングラオ島はシュノーケリングにもぴったりの島です。アロナビーチ沿いのダイブショップではシュノーケリング用品をレンタルできる所がたくさんあります。

ビーチを沖に向かって100mほど泳ぐと海藻に覆われた砂地の中に岩場が点在するエリアがあり、魚がたくさんいます。

その他のビーチにもシュノーケリングできる場所はありますので、いろいろ出かけてみましょう。

アイランドホッピング

アイランドホッピングとは、複数の離島をボートで巡るアクティビティのことをいいます。通常は日帰りで行われ、パングラオ島発着のツアーも開催されています。

パングラオ島では、ほとんどの場合、アロナビーチを発着地点とします。ウミガメに出会えるバリカサグ島、潮が引いているときにだけ砂浜が現れるヴァージンアイランドなどを訪れることができます。

パングラオ島出発のアイランドホッピングで訪れる島についての詳細は、後述しています。アイランドホッピングには、通常シュノーケリング用具の貸し出しが含まれています。

透明度の高い海で、カラフルなサンゴ礁やたくさんの熱帯魚たちをじっくりと観察できますよ。

イルカウォッチング

パングラオ島周辺ではイルカが頻繁に目撃されています。アイランドホッピングにイルカウォッチングがセットになったツアーもあるので、これに参加してイルカとの遭遇を狙うこともできます。

イルカは朝の方が遭遇率が高いため、セブ市出発の日帰りツアーでは難しいです。パングラオ島に宿泊するのなら、その機会にぜひ見学しておきたいですね。

レンタルスクーターで島を一周

バイク

パングラオ島ではスクーターのレンタルも可能です。1日で一周できるサイズの島ですので、サクッと見どころを回るにはスクーターが便利です。

先ほど紹介したビーチも、スクーターなら自分のペースで訪れることができます。パングラオ島の交通量はまだそれほど多くないため、運転も比較的やりやすいかと思います。

ただし、雨季に観光する場合は、レインコートを持参しましょう。

その他のマリンアクティビティ

ジェットスキー

ダイビング、シュノーケリング以外のマリンアクティビティもできます。カヤックやパドルボート、ジェットスキーなどが人気です。

これらのマリンアクティビティもアロナビーチ沿いのショップで申し込めるので、問い合わせてみてください。

パングラオ島からのアイランドホッピング

パングラオ島でのアイランドホッピングで訪れたい島について説明しておきます。たいていのツアーでは、バリカサグ島とヴァージンアイランドが含まれています。

バリカサグ島

パングラオ島の南西にある小さな島がバリカサグ島です。この島は、世界有数のダイビングスポットとして、各国からダイバーが押し寄せる人気の場所です。

その魅力はウミガメとギンガメアジの大群です。もちろん、サンゴ礁や多種多様な熱帯魚もたくさんいます。

ビーチから数十メートル泳いだところにドロップオフがあり、息を呑むような海洋環境が広がっています。もちろん、ダイビングだけでなくシュノーケリングにもピッタリの場所です。

潜水しなくてもシュノーケリングだけで、ウミガメに出会うこともできるのです。

ヴァージンアイランド

パングラオ島からバリカサグ島までのあいだにあるサンドバーの島です。潮が引いているときにだけ現れる白砂ビーチが、写真撮影スポットとして人気です。

潮が満ちると海水に覆われてしまうので、タイミングを見計らって出かける必要があります。

パングラオ島から行くボホール島観光

パングラオ島に隣接するボホール島にも、おもしろい見どころがたくさんあります。

ボホール島は面積が大きく、観光スポットも点在しているため、パングラオ島出発のツアーで行くのが便利です。

ボホール島で必ず訪れたいスポットを紹介しておきます。

チョコレートヒルズ

お椀をひっくり返したような形状の丘が1200個以上も連なる不思議な風景です。

丘の表面は雑草などで覆われており、これが乾季になって茶色に変化する姿がチョコレートのように見えたことから「チョコレートヒルズ」と呼ばれるようになりました。

ターシャ保護区

ターシャと呼ばれるメガネザルの一種はフィリピンではボホール島でしか見ることができません。とてもデリケートな動物であるため、ボホール島ではその保護区がいくつも設置されています。

中には一般公開されている施設もあり、ターシャの姿を間近に見ることができます。

ロボック川クルーズ

パングラオ島やセブ市からの日帰りツアーの昼食は、ロボック川をクルーズしながら船上レストランでいただくことが多いです。

熱帯のジャングルの中を悠々と流れる川をクルーズしながら、地元の食材を使ったフィリピン料理を満喫できます。

アティ族

リバークルーズの終着点ではアティ族がお出迎え。原住民と記念撮影ができます。最高の一枚を撮影してみましょう。

バクラヨン教会

バクラヨン教会はボホール島最古の教会です。サンゴと石でできた外壁が印象的ですが、中の装飾も美しいです。ボホール島の歴史を感じるなら、ぜひ訪れてもらいたいスポットです。

パングラオ島を満喫しよう!

ボホール島の隣にある小さな島、パングラオ島を紹介してきました。面積は小さいですが、見どころが多く、楽しみ方もさまざまです。

特に、ダイビングが好きな人にとっては、聖地のような場所でもあり、じっくり滞在して海中を探検したいものです。

セブ島に比べると知名度は劣りますが、それだけに日本人にとっては穴場的場所となっています。

ビーチやリゾートホテルでゆっくりすることもできますし、ダイビングやシュノーケリング三昧な日々を送ることも可能です。魅力が詰まった島、パングラオ島をぜひ旅行の計画に加えてみてくださいね!

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セブイクマガジン編集部チーム
セブ島在住歴5年のディレクターとフィリピン在住歴20年以上のセブ島を知り尽くした日本人が執筆及び監修をしています。プロダイバー資格、インストラクター資格を保有。セブ島で最高の体験を提供するため、日々コンテンツを研究中。
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